不妊の原因48%は男性…早期発見は中学生から というタイトルで、当院院長永尾光一が2025年11月19日の「国際男性デー」を前に、日本精索静脈瘤協会の代表理事で銀座リプロ外科院長の永尾光一氏は、男性不妊の主原因である「精索静脈瘤」の正しい理解を広げるための啓発を行っております。ぜひお読みください。
https://resemom.jp/article/2025/11/11/83948.html
銀座リプロ外科では年間800例を超える精索静脈瘤手術を行っております。中でも永尾光一医師はナガオメソッドにより20年以上、精索静脈瘤手術をしており、その手術数は10,000例程度となります。日本ではまだあまり知られていない診療が多いですが、より多くの患者様に気軽に相談していただければと思っております。
c 2019 Association of Microsurgery, Ginza Reproductive Surgery.